笑顔は人と人の距離を縮める絶好のスパイス! 障がいがある人もない人も楽しく笑い合えれば、壁なんてきっとなくなりますね。──ということでスタートした「ワッホースナップ写真コンテスト」の入賞作品展です。
| 開催日 | : | (第一部) 3月5日(月)~17日(土) 2010年の入賞作品を展示予定。 (第二部) 3月19日(月)~31日(土) 2011年の入賞作品を展示予定。 |
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障がい児・者と社会の垣根を「笑顔の写真」でとかしたい、との思いからスタート。障がいのある方やそのご家族が参加しやすく、しかし、障がいのある・ないを問わず、だれでも気軽に参加できるコンテストです。2010年は、世界的な車いすマラソンランナーの土田和歌子さんに、2011年は土田さん、口で描く画家の古小路浩典さんにスペシャルゲスト審査員として作品審査に加わっていただきました。
| 主催 | : | FMC ワッホー編集部 |
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| 後援 | : | 社団法人 全国肢体不自由児・者父母の会連合会 |
| 協賛 | : | KCJ GROUP株式会社 NPO癒しの宿 福の神 吉良の庄 アコム“みる”コンサート物語 |
| 特別協力 | : | NPO法人 フォトカルチャー倶楽部 株式会社W-STAGE 株式会社スワン |
>>ワッホースナップ写真コンテストの詳細はこちら
(2011年) http://www.wahho.jp/campaign/photo-con/2011/
(2010年) http://www.wahho.jp/campaign/photo-con/
テーマは「笑顔」。親バカ写真も、自己満足写真も、携帯電話のカメラで撮った写真もOK。技術ではなく、道具でもなく、わが子への愛情やおもしろいと思う気持ちで切り撮ったスナップ写真です。

「我が家の太陽」
「笑顔がいいね!~ワッホースナップ写真コンテスト2010」の大賞。
障がいをもつ女の子のお母さんが、わが子の笑顔を写し撮った作品です。

「上手にすわれたよ」
「笑顔がいいね!~ワッホースナップ写真コンテスト2010」の準大賞。
学習であぐら座位を頑張ってとっている姿を、養護学校の先生が写真におさめた作品です。

「お父さん目が回るー」
「笑顔がいいね!~ワッホースナップ写真コンテスト2010」のキッズ賞。
とても楽しそうで、活き活きとした子供の笑顔に家族の愛情があふれ出ている作品です。
>>各作品の詳細はこちら
http://www.wahho.jp/campaign/photo-con/
障がい児・者とそのご家族にとって日々に活力や潤いを与えるバリアフリーイベントや障がい者スポーツ等情報の流通・共有、ココロのバリアフリー社会の進展へ向けた障がい児・者の活躍情報の発信などを行なっているバリアフリー情報媒体です。
佐賀市三瀬村にて開催された、芸術体験写真教室にて撮影された写真の展示会を開催いたします。
| 開催日 | : | 2012年2月6日(月)~18日(土) | |
|---|---|---|---|
| 開催時時間 | : |
月~木曜 |
8:00~23:00 |
| 金曜 | 8:00~24:00 | ||
| 土曜 | 11:00~18:00 | ||

岡田 美希(11歳)

笠原 滉輔(12歳)

黒川 結理(11歳)

柴田 茉那美(11歳)

上野 雅貴(11歳)




第18回 大賞「蕨(わらび)」油絵 藤嶋直恵作


| 1982年5月 | 東京・三鷹市に生まれる。 |
| 1984年5月 | 3歳の誕生日直前に発熱、急性リンパ性白血病と診断される。武蔵野赤十字病院に入院、9月退院。 |
| 1984年11月 | 2回目の入院、放射線治療で頭髪が全部抜け落ちる。12月退院。 |
| 1986年2月 | 3回目の入院、5月4回目、8月5回目、11月6回目の入院。 |
| 1987年2月 | 7回目の入院、5月8回目、8月9回目、11月10回目の入院。 |
| 1988年2月 | 11回目の入院、このころから保育園年長組の女の子(年上)から絵を描いてほしいと列ができる。 |
| 1988年5月 | 12回目の入院、8月13回目、11月14回目の入院。 |
| 1989年4月 | 三鷹市立第二小学校に入学、その後1カ月おきに入退院を繰り返す。 |
| 1989年9月 | 病院内の武蔵野市立境南小学校いとすぎ学級に転校。 |
| 1989年10月 | 「すの中のバナナ」を描く。この後、体の衰弱が目立ち退院できず。 |
| 1990年1月 | 食べられず眠れずの日々、下旬に肺炎を併発。 |
| 1990年2月 | 歯ぐき・鼻などからのからの出血続きなかなかとまらない。28日永眠。 |

~プロフィール~
千葉県出身。
筑波大学附属盲学校高等部本科音楽科、同専
攻科音楽科を卒業。
様々なジャンルのライブ演奏の他、ソ
ニー・ミュージック・ エンタテイメント等のスタジオレコ
ーディングにも携わる。自作曲も、NHK第1放送や有線
放送でオンエアされている。
ガットギターの望月雄史氏と
のデュオ「Noche & Monte」は、第25回浅草
ジャズコンテストバンド部門にて金賞を、第16回舞鶴赤
煉瓦ジャズ祭オーディションにて優秀賞を受賞。
2010 年10 月開催 第7 回ゴールドコンサートグランプリ受賞者
カフェをしながら
ゆったりとした時間を
お過ごしください!
※1drink オーダーをお願い致します


芝山 未佳 しばやま みか
岐阜県生まれ。東京都在住。企業の広報を担当し、
フリーでイラストレーター・グラフィックデザイナーとして、
ポスター、本、展示、webなど、幅広い分野で活動中。
・紀伊国屋書店のコーナー看板製作
・セルリアンタワーイラスト展示
・国土交通省企画のイラスト製作 など
これまでに、官庁や幼児教育、展示などの仕事に携わる機会を多く頂きました。
様々なご要望に対応できるよう、柔軟で前向きなイラスト・デザイン制作を心掛けております。
データーでの入稿も可能です。
どうぞ宜しくお願い致します。
[連絡先]
メール mikan@lawn.sakura.ne.jp
ブログ http://ameblo.jp/mikan8pi/
お気軽にお声を掛けてください。
「芝山未佳展 やわらかい時間」
2010年11月8日(月)~11月19日(金)
7時45分~20時00分 [定休日]土・日・祝日
会場:スワンカフェ 赤坂店
やわらかい時間を閉じ込めた作品(新作)を展示しています
スワンカフェの美味しいパンを食べながら

武蔵野美術短期大学でデザインの勉強中、19歳で「月刊漫画ガロ」にてデビューするが漫画家としては芽が出ず、田舎暮らしのイラストレーター兼クラフトマンに転向。
25年以上の渓流釣りの経験を生かし、躍動感あふれる渓流魚の彫り物や絵画、オブジェを制作する。
今まで制作した作品のほとんどは、日本をはじめアメリカやイギリス、オーストラリア、ニュージーランドのフィッシャーマンやコレクターの手に渡っている。
松竹映画「釣りバカ日誌」では、主人公浜ちゃんの自宅に作品が飾られており、スクリーンで確認できる。
釣りにのめり込んだ25歳ころから書き始めたエッセイが「つり人社」や「山と渓谷社」などの釣り雑誌に掲載されたことをきっかけに、文章書きの仕事に目覚める。
30歳を過ぎ、3人の子供の父親となってから、自身の子供のころからの夢であったアメリカインディアン、ナバホ族、ホピ族との交流と、ルート66の旅を始める。
アメリカで体験した様々なことを、地方新聞や月刊誌「ウッディライフ」(山と渓谷社)などで連載したことが地元の出版社の目にとまり、本を出版することになる。
アメリカのルート66路線上では、もっとも知られた日本人の1人としてその名を知られている。
ナバホインディアンの高名なメディスンマンから授かった正式なナバホネームを持つ。
著書に「オールドハイウェイルート66の旅」「インディアンカントリーの風に吹かれて」
「ルート66、66のストーリー」
作品集に「母なる道ルート66フォトレーション」「ルート66モノクロームポストカードブック」がある。
フジテレビ系列での全国放送ドキュメンタリー「ルート66、風の歌が流れる」にも出演。
「地球の歩き方アメリカドライブ05~06」及び「08~09」でルート66特集の記事を担当。
信州、白馬にてクラフトショップ「森の生活」経営。
自身の作品とナバホ、ホピの友人作家が製作したジュエリーやクラフト、ルート66グッズを扱う。
399-9301
長野県北安曇郡白馬村北城9565-R66 クラフトショップ「森の生活」
0261-72-7362
公式ホームページ
http://www.janis.or.jp/users/trout1/index.htm
公式ブログ
http://mori-no-seikatsu.at.webry.info/
期間中に限り、サイン入りの作品集や著書も合わせて展示、販売いたします。


ヤマトグループのヤマトロジスティクス株式会社 美術品輸送カンパニーでは、アーティストの皆様に気軽に参加いただける交流展覧会「アソシエイト展」を企画・展開しております。今回は、スワンカフェ銀座店を会場とし、全国各地からご応募いただいた方の作品を展示いたします。
また、今回ご出品いただいた作品は、「クロネコヤマトのインターネット美術館」でもご覧いただけます。





「Free Art's Room Under 18」を略して、「FARU18」
18歳以下の中高生から成る美術部です。
2008年の11月から活動を開始し一年が経ちます。
フリーペーパーやトークイベント、様々なものに挑戦していき、成長を続けていくFARU18。
もっとFARU18を知ってもらいたい、もっとたくさんの中高生にアートを感じてもらいたい。
そんな気持ちから、私たちは活動を続けています!
そんなFARU18の初めての展示会です!
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title 「Re:Re:の日常」
時計のベルが響く朝
今日という一日が始まる
毎日繰り返されるメールの波
Re:Re:は続き、日常は変わることなく流れる
ririririri.....
電話の音、ベルの音、
途絶えることのない、Re:Re:とその日常
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Re:Re:という言葉から、
音の響きや文字の意味をそれぞれに解釈し、
高校生独自の目線から作品を作り出します。
作品展示の他、部員作品のポストカードなども販売したします!
日時:2009/11/30(月)-12/11(金)
※月曜-金曜 7:45-20:00(土日祝日休)
会場:スワンカフェ&ベーカリー 赤坂店
住所:〒107-0052
東京都港区赤坂1-2-2 日本財団ビル1F
銀座線 虎ノ門駅より徒歩5分
南北線 溜池山王駅より徒歩5分
丸の内線 国会議事堂駅より徒歩6分
FARU18ホームページ
URL:http://www.herointerview.jp/faru18/
