7月19日、広島県と島根県の県境にある八幡高原にあるアンデルセン芸北100年農場を見学する機会がありました。 こちらは、タカキベーカリーグループの新入社員から募った研修生が商業用ではなく、創業者である高木俊介の夢を実現するために設立した「高木俊介製パン学校」です。 「土づくりから食卓まで」をテーマに、土を作り、小麦を育て、粉を挽き、パンを焼くというパン作りのすべての工程を行い仲間とともに食卓を囲みます。